SNSの利用者数と利用者性別

ITDX記事, ITソリューション:KPIデータ管理分析

ガイアックス ソーシャルメディアラボ様サイトより、年代性別主要SNS利用数・利用率を纏めました。

2022年SNSはまだまだ伸びます

SNS利用者は今後も増加が見込まれ、現在は8200万人程。2024年は8300万人以上に増えると予測されています。

先行者利益を考えると、2022年から開始するには遅い様に思えます。

しかし、大多数のアカウントはフォロワーを伸ばす努力をしていません。

まだまだ中間層に追いつく事は今から始めても遅くはありません。現在2022年10月ですが、今年一杯でもTwitterやFacebookは1000名フォロワー達成は可能です。そして2023年にこれを更に4000名程に増やし、2024年にフォロワー10000人を達成したとすると…

そこには無料で御社の社会性やサービスをアピールする事が出来る場所になります。

そして、ライバル企業達の数字が伸びていないとすると、それだけ日々御社の投稿を世の中にリーチさせる事が出来るのです。

まずは、YouTubeと主要SNSの年代と性別の利用者数利用率を確認し、御社のターゲット顧客を考えた上で、どの媒体で最もアピールをするべきか、この統計から一目で分かります。

YouTubeの年代別利用率

10代 10,491,000 51% 49%
20代 12,223,000 51% 49%
30代 12,949,000 51% 49%
40代 16,235,000 51% 49%
50代 14,005,000 50% 50%
60代 8,880,000 49% 51%

 

Twitterの年代別利用率

10代 8,899,000 50% 50%
20代 10,047,000 49% 51%
30代 7,901,000 52% 48%
40代 7,941,000 56% 44%
50代 6,520,000 54% 46%
60代 3,694,000 55% 45%

 

Instagramの年代別利用率

10代 7,752,000 52% 58%
20代 8,639,000 41% 59%
30代 7,060,000 48% 62%
40代 7,041,000 44% 56%
50代 5,511,000 48% 52%
60代 3,340,000 51% 49%

(ガイアックス ソーシャルメディアラボ:2022年10月更新!性別・年齢別 SNSユーザー数よりデータ抜粋) 

YouTube(今後予定)・SNSサポートはお任せください

SNSは現在も今後も企業のアピールの場となります。始めるのに遅すぎる事はありません。当社団を頼る必要はありません。まずは無料で初めて試してみて下さい。

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