経営計画キックオフ / CAZ

社員から


つくる、目標計画。

会社の未来を、社長だけで決めて伝えるのではなく。
会社が向かう方向を共有し、社員自身がこれからの目標と行動を考える。
CAZが約10年間、自社で実践してきた経営計画のつくり方。

社員参加型の目標計画について相談する→
まずは60〜90分、次回の経営キックオフの形を一緒に整理します
CAZ / MANAGEMENT KICKOFF2016 — NOW
10 YEARS OF PRACTICE

社員が主体となっている実際のCAZ写真

10 YRS
SCROLL ↓

02

02 — QUESTION

伝えた。
でも、動かない。

経営計画を作った。

方針発表会も開いた。

数字も説明した。

なぜ動かないのか。
計画をつくる側に、社員がいなかったからです。
社員は、会社の未来を説明される人ではなく、
その未来を実現する目標と行動を考える人になる。

03

03 — HISTORY

CAZも、最初から
できていたわけでは
ありません。

約10年前。
CAZでも、経営計画は社長側が考え、社員へ伝えるものでした。

そこから試行錯誤を重ね、経営者が会社の方向を示し、その未来に向けて社員自身が自分たちの目標と行動計画を考える、現在の形へたどり着きました。

2016頃

以前
社長が考える
試行錯誤

その間
試行錯誤
現在

NOW
社員が、自分たちの目標と行動をつくる
2016

当時の経営計画資料予定
試行錯誤の途中の資料予定
社員が数字を書き込んだ資料予定

04 — REAL RECORD

04

REAL RECORD

言葉ではなく、
実際にやってきたものを見せます。

約10年前の実際の経営計画資料予定
ARCHIVE 01 / c.2016約10年前の経営計画資料。社長が作成し、社員へ伝えていた頃のもの。
現在のCAZ経営計画・発表会予定
CURRENT / NOW現在のCAZ。社員が自分たちの計画をつくり、語る場。

資料も、映像も、
当時のまま残しています。

うまくいかなかった年の資料も含めて、CAZがたどってきた過程そのものをご覧いただけます。

経営計画発表会の実際の映像予定

▶
ACTUAL KICKOFF経営計画発表会の実際の映像。
社員が作成した実際の資料予定
EMPLOYEE DOCUMENT社員自身が、目標と行動を書き込んだ実際の資料。

SOUNDLIGHTINGVIDEODIRECTION
CAZ KICKOFF — LIVE

06 — KICKOFF

計画をつくって
終わらせない。

全員で共有する場まで、つくる。

実際のCAZ発表会映像予定
社員による発表予定
会場・照明・ステージ予定
音響・映像の運営風景予定
SOUNDLIGHTINGVIDEODIRECTION

計画づくりから、
社員が自分の言葉で語る場まで。

現在を説明する発表会から、未来をつくる発表会へ。CAZは、経営計画の考え方に加えて、発表の場の音響・照明・映像・進行まで自社で実行してきました。社員が自分の言葉で計画を語る時間を、当日の場づくりまで含めてご一緒します。

08

08 — DIAGNOSIS

いきなり
契約しなくて
いい。

まず、次回の経営キックオフの形を整理します。

60〜90分で、現在の状況だけでなく、次回の経営キックオフをどのような形にできるかを一緒に整理します。導入するかどうかは、その後にご判断ください。

次回の経営キックオフについて相談する→
連絡方法(電話・メール・LINE等)は調整中
DIAGNOSIS SHEET
無料相談で一緒に整理すること

No. ______
60–90 MIN

  1. 01
    次年度、会社としてどこを目指すのか
  2. 02
    社員にどこまで考えてもらいたいのか
  3. 03
    部署・チームごとに、どんな目標をつくるのか
  4. 04
    どんな形で全社員へ共有するのか
  5. 05
    実施後、どう日常業務へつなげるのか
CAZ / MANAGEMENT KICKOFF所要 60〜90分程度

CAZ代表者写真予定

会社の未来を、社長ひとりで考えない。

09 — MESSAGE

方向は、経営者が示す。目標は、社員がつくる。

会社が向かう方向を示すのは、経営者の仕事です。

けれども、その方向へ進む目標と行動を、社長だけで決めて伝えても、社員の中では自分ごとになりません。

CAZは約10年かけて、社員自身が目標と行動をつくる経営計画のかたちへたどり着きました。

株式会社CAZ 代表氏名(確定待ち)